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モーターショー 2019.5.13
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運転手付きで高級ミニバンに乗るのがステータス

 バンコクモーターショーは、東南アジアにあるタイ王国の首都バンコクで開催されるモーターショー。実は世界有数の日本車にラブリーな国で、街を走るクルマの日本車比率は9割弱と東京よりも高いほどです。そのため、バンコクモーターショーの会場にも日本メーカーの出展車両数も多し。そんななかで、もっとも多くの台数が展示されていた日本車はなんだと思いますか。

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 普通であればトヨタ「カローラ」やホンダ「フィット(現地名ジャズ)」などが多そうなイメージですが、正解はトヨタ「アルファード/ヴェルファイア」。その数20台以上ですから驚きますよね。(Auto Messe Web)

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