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モーターショー 2019.2.11
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マツダ3・セダン&ハッチを関西初披露!

 2月9日より大阪市・インテックス大阪で開催されている大阪オートメッセ2019にマツダはブースを出展。トピックはなんと言っても関西エリア初披露となる『マツダ3』の展示だ。

    世界に2台の社長専用車「センチュリーGR」が訴えるトヨタの思いとは

 ブースに飾られていたマツダ3は、ハッチバックが2台、セダンが1台という3台の輸出仕様。すべて左ハンドル仕様で、1台は室内への乗り込みもOKとなっていた。

 フロアに置かれた乗り込み可能車両のボディカラーは「ポリメタルグレーメタリック」というハッチバック専用色(北米仕様に設定)。(Auto Messe Web)

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みんなのコメント

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  • xhk*****|2019/02/11 15:54

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    飽きたやみんな同じに見えるという感想もあるだろうけど、自分はキープコンセプトでイメージ戦略を進めるのは良いと思います。

    トヨタのような巨人とは違い、車種を増やして多方面戦略は無理。過去それをやって傾きかけたのだから。

    今のように車種を絞ってイメージを固め、そこに技術力を集約していくというのは間違っていない戦略だと思う。
  • vm1*****|2019/02/11 15:19

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    攻めてるイメージはない
    逆で無駄を削いでる感じが良いと思う
    むしろトヨタが攻めてると言うか攻めすぎ
    じいちゃん達はついて行けない感が否めない
  • pir*****|2019/02/11 15:48

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    久しぶりに散財してでも買いたいと思える車が出てきた!でも買えないと冷静に自分に言い聞かせます!

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