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業界ニュース 2019.10.22

一輪型スケートボード、EVミニカー、空飛ぶクルマ、見るだけでワクワクする近未来ビークル3選

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ちょっと前には考えられなかった新しいビークルが、次々と形になっていくのには驚くばかり。ここでは、乗ったらどんなだろう?と想像するだけで心弾む近未来のビークルを紹介する。

漫画や映画でしか見たことのないようなビークルが現実に!

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まるでサーフィンのような乗り心地!アプリとも連動する新感覚の一輪型電動スケートボード「SurfWheel ZERO」

サーフィンをしているような感覚で滑れる電動スケートボード『SurfWheel ZERO』が日本上陸! 通常のスケボーとは異なり車輪は一つしかなく、新感覚の滑り心地が楽しむことができる。

【参考】https://dime.jp/genre/783775/

これなら買える!最大4.4kwの高出力モーターを搭載した公道も走れるEVミニカー「next cruiser EV」

夢のような大人のミニカー、next cruiser EV (ネクストクルーザーEV)をご存知だろうか。next cruiser EVはミニカー登録で車検・車庫証明・重量税・取得税は一切不要。 電気エネルギー100%で走行するので排気ガスも一切排出しない、 エコで環境に優しい4輪ミニカーとなっている。最大出力4.4kwの高出力モーターを搭載しており、最大傾斜角度15°まで登坂できる。

【参考】https://dime.jp/genre/781947/

NECが全長3.9m、幅3.7m、高さ1.3mの空飛ぶクルマの試作機を開発

NECは、空の移動革命の実現に向けて、空飛ぶクルマの移動環境に必要となる、交通整理や機体間・地上との通信などを支える管理基盤の構築を本格的に開始する。 本取組みの第一段階として、近未来型の空飛ぶクルマにおける機体管理の機能や飛行特性を把握するために試作機を開発し、NEC 我孫子事業場(所在地:千葉県我孫子市)に新設した実験場で浮上実験に成功した。

【参考】https://dime.jp/genre/752467/

構成/DIME編集部

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