現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 日産が2022年度までにグローバル生産能力10%削減を発表。拡大路線の時代は終わったか?

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業界ニュース 2019.8.1
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■次世代テクノロジーにおいてはスケールメリットの追求が欠かせないと言われているが…

日産自動車が発表した2019年度第1四半期決算は、衝撃的な内容でした。『2019年度第1四半期の連結売上高は2兆3,724億円』と前年同期比マイナス12.7%となっているのはまだいいとして、『連結営業利益は16億円、売上高営業利益率は0.1%となり、また当期純利益は、前年同期比94.5%減の64億円』となっていたのです。(carview!)

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  • mzm*****|2019/08/01 10:20

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    新車出さないし
    ルノーの工場稼働率を優先されるから仕方ない
    ルノーに買収される前の方がまだ買う車もあったし国内のシェアも30%くらいあった
    今じゃ国内シェア10%以下で軽自動車除いたら7%以下
    ディーラーでの点検や車検も減ってる
    ゴーン体制が終わっても新車が出てくるまで4年くらいはかかるしばらくは我慢でしょう
  • sss*****|2019/08/01 12:37

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    これだけ最悪の状況でもホンダよりは利益がだせてるんで底力はやっぱあると思う
    拡大したらいったん軌道にのらなかった分野を精算して少し縮むってのはよくある手法だし収益性を確保したらまた今後の成長に期待したい
  • y05*****|2019/08/01 14:23

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    くそ日産は、もう日本にいらないだろ。潰れろよ。

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