現在位置: carview! > ニュース > カー用品 > レーシングウェアは値段で何が違うのか? 機能や重量、生地の厚さを比較してみる

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カー用品 2019.6.15
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レースでも使用できるFIA公認のレーシングウェアといえば、ちょっと前までは10万円以上するのが当然だった。それが、いまや5~6万円からチョイス可能に。その一方で、プロが使用する高価格モデルでは、新素材の採用など機能性の向上が著しい。ここでは、その両方を代表するモデルを比べてみる。

まずはエントリーモデルをチェック

    ホンダS2000のキャリパーをオーバーホールしつつカラーカスタムできる! CSOのクールな『ブレーキアップデートプログラム』

 アルパインスターズの2019年新作モデルである「ストラトススーツ」は、エントリーモデルとしての位置付けだ。

 6万円台ながらもFIA公認モデルであるため、レース参戦者から走行会ドライバーまで幅広く使える。(MotorFan)

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みんなのコメント

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  • fre*****|2019/06/15 22:25

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    自分みたいなドヘタが高いの買っても、なんか周りから「とりあえず形から入った」とか思われてそうで着れないんだ…
  • sal*****|2019/06/15 21:59

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    安物=暑い
    高級品=少し暑い

    レースするならともかく、走行会レベルなら
    公認スーツでなくてもいいのでは?
  • nan*****|2019/06/15 21:51

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    その大きな差は重量と快適性への配慮だった
       ↑
    快適だから結局は速く走れるんや、車内は暑いからね(笑)。
    ただし、二輪になると少々違う一面が有る。
    ヒョ○ドウのウェアだと安いグレードは安全性を落としてるんや、これはサーキットでスポーツ走行をされている方なら御存知の方もおられる筈。

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