現在位置: carview! > ニュース > カー用品 > 商用車だってカスタムする! バタフライシステムから待望のホンダN-VAN用ハーフエアロが登場【大阪オートメッセ2019現地取材】

ここから本文です
カー用品 2019.2.26

商用車だってカスタムする! バタフライシステムから待望のホンダN-VAN用ハーフエアロが登場【大阪オートメッセ2019現地取材】

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

いよいよグランツブランドから
話題の箱バン、N-VAN用エアロが登場!!
ButterflySystem/バタフライシステム

Kカー界の雄として、数々のエアロを手掛けてきたバタフライシステムの最新作は、趣味車としても注目度の高いN-VANだ。新車発売後いち早く開発に名乗りを上げていただけに完成はいつ!? と待たれていたが、いよいよこの3月から正式に発売されることに。大阪オートメッセでそのスタイリングが公開された。属するシリーズはハーフのグランツ。バタフライシステムといえばグランツというオーナーも多い同社の人気ラインからの登場で、設定パーツは前後サイドに、リアウイングの4点をラインアップする。物足りなさを解消するに丁度いい大きさにまとめたエアロで、裾まわりのキャラクターラインでアンダーボディに安定感をもたらす。サイドとリアは全グレード装着可能で、フロントスポイラーはまず写真のG&Lグレードを先行発売。間髪入れず、+スタイルFUNと同COOL用を発表する予定となっている。価格等は、近日ウェブサイトで正式発表する予定とのこと。続報をいましばし待たれよ。

    超ゴージャスな移動空間! ヴァルドが魅せたメルセデス・ベンツVクラスのフルカスタムサルーン【大阪オートメッセ2019現地取材】

今回出展されたエアロは、標準グレードであるG&Lグレード用だ。商用車っぽさ全開のスタイリングを、手頃なサイズのハーフエアロでイメチェンする。デモカーは、特徴となる裾をガンメタで塗り分け。

フロントハーフに倣うAライン状のキャラクターラインが入るリアもハーフ。追加型のリアウイングは、ハイルーフ専用。ロールーフ車は純正ですでにウイングが備わるため、開発予定はないという。

問:バタフライシステム 092-943-1888


[Photos by GANZ Text by 杉山雄二]

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

(スタイルワゴン・ドレスアップナビ 「編集部」)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します