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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】フランチェスコ・バニャイヤ、MotoGP初年度の苦戦は“テストが良すぎた”から?

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 2018年にMoto2クラスでタイトルを獲得し、2019年にプラマックからMotoGPデビューを果たしたフランチェスコ・バニャイヤ。彼は2018年のシーズンインよりも前にMotoGP昇格が決まったことや、Moto2チャンピオンという実績もあり、2019年のMotoGPルーキーの中でも有望株と見られていた。

 そして、バニャイヤは開幕前のセパンテストでトップタイムを記録したダニーロ・ペトルッチ(ドゥカティ)からわずか0.063秒差の2番手に続いたことで、彼への期待は更に高まった。

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