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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > インディ500予選で謎の失速に落胆。15番グリッドが決定した佐藤琢磨「スピードが足りなかった」

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 インディ500のグリッドを決める重要な予選は2日間に分かれて行れ、予選初日の結果が35台出場中の上位9台は、予選2日目に再度予選アテンプトを行ってグリッドを決める。

 佐藤琢磨が2017年にインディ500初優勝をした時は、予選初日に2番手のタイムをマークし、予選2日目に4番手のグリッドを獲得。インディ500の2勝目となった2020年は予選初日が9番手で、予選2日目が3番手となり日本人としては初めてフロントロウからスタートすることになった。

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