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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ”タイヤ無交換”オコンのペース下落は、ハミルトンのピットストップは正しかったという証明に?

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 F1トルコGP決勝をタイヤ無交換で走り切ろうとしたメルセデスのルイス・ハミルトン。しかしハミルトンとチームは、残り8周という段階でピットストップを行ない、5位でフィニッシュすることになった。これについては様々な議論が巻き起こっているが、メルセデスのトラックサイド・エンジニアリングディレクターであるアンドリュー・ショブリンは、タイヤ無交換で走り切ったエステバン・オコン(アルピーヌ)が、レース後に「あと1周あったらパンクしたかもしれない」と語ったことが、ハミルトンのタイヤを交換したチームの判断が正しかったことを証明していると語った。

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