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クルマから鉄道へ!? EVの劣化したリチウムイオン電池の「第二の人生」とは
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■車載されたEVのリチウムイオンバッテリーは再利用する仕組みが構築されている

電気代は高い? 急速充電でも速度が違う? オーナーが語るEV「充電」のリアル

■EVで使用できなくなったリチウムイオンバッテリーの多くは定置型の蓄電池として活かされる

■EVに関しては単一商品でのライフサイクルアセスメントを比較することに意味はない

 リチウムイオンバッテリーの保証が容量の70~75%となる理由

 電気自動車(EV)に車載された駆動用のリチウムイオンバッテリーは、製造時に二酸化炭素の排出量が多いといわれる。

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みんなのコメント

41件
  • そんな初代リーフの販促に血税を使用されたことを忘れてはいけない。
  • そのうち簡単な処理で復活、再利用できるようになるのでは。
    日産のバッテリーだけは、他社よりも劣化がかなり激しい気がする。
    強制冷却無いし、過去の様子から。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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