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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > DTM最終戦の“タイトルを奪った”接触について、ケルビン・ファン・デル・リンデがリアム・ローソンに謝罪

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 劇的な逆転タイトルの要因ともなったDTMドイツ・ツーリングカー選手権最終戦ノリスリンク・ラウンドでの接触行為について、ケルビン・ファン・デル・リンデが自らのソーシャルメディアへ投稿。接触相手のリアム・ローソンと話し合いを持ち、謝罪したことを明らかにした。

 10月9~10日にドイツ・ノリスリンクで行われたDTM第8ラウンド。ランキングリーダーのローソン(レッドブル・AFコルセ/フェラーリ488 GT3 Evo)は、土曜日のレース1予選でポールポジションを獲得。

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