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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ハミルトン、タイヤ戦略についてチームに怒りはないと説明。メルセデスF1代表も「連携が取れている」と主張

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 メルセデスのルイス・ハミルトンは、F1第15戦トルコGPの終盤に5番手に順位を落とすことになったピットストップ戦略について、チームに怒りを感じてはいないと主張している。

「僕がレースをしているとき、無線でいつも礼儀正しく落ち着いているとは思わないでほしい。僕たちはみなとても熱狂的になっている。興奮して夢中になるんだ。すべてのドライバーがそうであるようにね」と7度の世界チャンピオンであるルイス・ハミルトンは、レース後の月曜日にインスタグラムに投稿した。

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「僕の心と精神はコース上にある。それは自分のなかにある火であって、それによって僕はここまでになったんだ。

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