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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ホンダ、原付二種スクーター『リード125』に新エンジンを搭載して3月24日から発売

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 ホンダは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種スクーター『LEAD125(リード125)』に水冷4バルブ単気筒エンジン『eSP +(イーエスピープラス)』を新たに搭載するなどモデルチェンジを図り、3月24日(木)から発売を開始する。車両価格は32万4500円~33万円。
 
 新型リード125のボディサイズは、全長1845mm、全幅680mm
、全高1130mm。今回のフルモデルチェンジにあたり、アイドリングストップ・システムを継続採用するとともに、新たに水冷4バルブ単気筒エンジン『eSP +』を搭載し、力強い走りを提供。

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