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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 40年以上使われ続ける!? 基本設計の優れた国産長寿エンジン5機【エンジンで振り返る日本車の歴史】

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昨今では必ずしもそうとは言い切れないものの、一昔前の2輪用エンジンの寿命は、数年~10年が一般的だった。ただし、秀逸な基本設計が高く評価され、20年以上の歳月を生き抜いた長寿エンジンも存在する。
当記事では、様々なモデルに搭載され、時代を超えて愛された「名エンジン」を紹介していきたい。

1975年~現在 ヤマハ TT500/XT500/SR400&500

【画像ギャラリー24点】様々な車種に搭載された長寿エンジンを各車の写真とともに解説

1975/76年型TT500(XT500の輸出名)/XT500用として開発され、1978年からSR400/500に搭載されたヤマハ製4ストビッグシングルは、2020年で45周年を迎える。

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