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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ルクレール「最後の最後に勝利を失った。悔しいがペースが良かったことはポジティブ」フェラーリ/F1第10戦

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 2021年F1イギリスGP決勝で、フェラーリのシャルル・ルクレールは2位、カルロス・サインツは6位だった。

■スクーデリア・フェラーリ
シャルル・ルクレール 決勝=2位
 あと数周というところで勝利を失ってがっかりしている。でもこの状況からポジティブな点を見つけ出そう。

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 チャレンジングなレースだった。ファーストスティントでは、エンジンカットに悩まされ、それに対処するためにステアリングホイールの設定を変更する必要があった。その後は、問題をコントロールできたと思う。

 後方を引き離していくことができ、レースのほとんどの周回をリードした。

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