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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > まさかのパンクで”勝負権”を失ったバルテリ・ボッタス。セーフティカー出動が”早すぎ”た?

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 2020年のF1第4戦イギリスGPは、まさに衝撃的な幕切れとなった。特にメルセデスにとっては、試練の最終盤戦だったと言うことができるだろう。

 52周レースの50周目、ボッタスの左フロントタイヤが、メインストレートでパンク。その状態ほぼ丸々1周を走らねばならなかったボッタスは大きく順位を落とし、最終的には入賞すら逃した。チームメイトで首位を走っていたルイス・ハミルトンは、チェッカーまであと半周というところでパンク。その状態でレースを走り切り、満身創痍の状態でチェッカーフラッグを受けた。

【まさかの結末】ハミルトンもパンク……その原因はコース上の破片?「僕のタイヤ管理は完璧だったのに……」

「もちろん、こういうことが起きる時には、多くの要因がある。

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