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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ハースF1はすぐに不振から脱却するとマグヌッセン「マクラーレンやウイリアムズのようにはならない」

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 ケビン・マグヌッセンは、近年のマクラーレンとウイリアムズのようにハースF1チームの不振の時期が長引くという心配はしていないと語った。

 ハースはF1初参戦となった2016年シーズンに好結果を出し、コンストラクターズ選手権8位を獲得。そこから徐々に調子を上げていき、2018年にはランキング5位で、中団トップのルノーのすぐ後につけた。

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 2014年にマクラーレンからF1にデビューしたマグヌッセンは、2016年にルノーで走った後、2017年にハースへと移籍。2018年のチャンピオンシップでは、チームが5位の座を得る道のりで獲得ポイントの半分以上を稼いだ。

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