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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 小林可夢偉、日本人初デイトナ24時間連覇! マツダ振り切り10号車キャデラックが2年連続優勝

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 アメリカ・フロリダ州のデイトナ・インターナショナル・スピードウェイを舞台に、1月26日のスタートから24時間に渡って繰り広げられた戦いが現地27日13時40分にフィニッシュを迎え、ウェイン・テイラー・レーシング(WTR)が運営するコニカミノルタ・キャデラックDPi-V.Rの10号車キャデラックDPi-V.R(ランガー・バン・デル・ザンデ/ライアン・ブリスコー/小林可夢偉/スコット・ディクソン組)が2年連続で総合優勝を飾った。

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