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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ゼロからスタートしたピュアスポーツカー? マツダ「FC3S型 サバンナRX-7」を振り返る

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■ピュアスポーツカー「FC3S型 サバンナRX-7」を振り返る

 マツダでロータリーエンジンを搭載したモデルとして、2021年時点で最後まで販売されていたスポーツカーは「RX-8」です。

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 RX-8の販売終了とともに2013年からロータリーエンジンの歴史が途絶えていますが、このロータリーエンジンを搭載したスポーツカーで大きなターニングポイントとなったのは、2代目「FC3S型 サバンナRX-7」ではないでしょうか。

 そこで、FC3S型 サバンナRX-7について振り返ります。

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