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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 元チームメイトのベッテル&アロンソがライコネンのF1引退に言及「寂しくなる」

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 2007年のF1チャンピオンであるキミ・ライコネン(アルファロメオ)は今年9月、2021年シーズン限りでのF1引退を発表。デビューから20年近いキャリアについに幕を下ろすこととなった。

 ライコネンの引退には、F1で4度王者となったセバスチャン・ベッテル(アストンマーチン)や2度の王者であるフェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)らが、ドライバーとしてもひとりの人間としても寂しくなるだろうと語っている。

■引退ライコネン、アルファロメオは今後も手放さない? “豊富な経験”を活かせる道模索へ

 ベッテルは2015年から2018年まで、フェラーリでライコネンのチームメイトとして戦っていた。

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