現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ヒョンデとPlusが米国初の自動運転レベル4クラス8の水素燃料電池電気トラックにおける提携を発表

ここから本文です
ヒョンデとPlusが米国初の自動運転レベル4クラス8の水素燃料電池電気トラックにおける提携を発表
写真を全て見る(1枚)

ヒョンデと自動運転ソフトウェア業界のリーダーであるPlusは、2024年5月27日、先進的なクリーン輸送技術とフリートを紹介する北米最大のイベントAdvanced Clean Transportation(ACT)Expoにおいて、米国初の自動運転レベル4クラス8の水素燃料電池電気トラックを発表した。

記事全文を読む

関連タグ

こんな記事も読まれています

一充填の走行距離は434km以上!ホンダがプラグイン機能を持つ燃料電池車「CR-V e:FCEV」の生産を開始
一充填の走行距離は434km以上!ホンダがプラグイン機能を持つ燃料電池車「CR-V e:FCEV」の生産を開始
@DIME
プロジェクトは実証段階、トヨタ『ハイラックス』の燃料電池車…最新プロトタイプ発表
プロジェクトは実証段階、トヨタ『ハイラックス』の燃料電池車…最新プロトタイプ発表
レスポンス
ホンダ CR-Vの燃料電池車は外部充電も可能にして北米、日本で発売
ホンダ CR-Vの燃料電池車は外部充電も可能にして北米、日本で発売
Auto Prove
最大航続距離は641km!アウディが「Q6 e-tron」シリーズに高効率な後輪駆動モデルを追加
最大航続距離は641km!アウディが「Q6 e-tron」シリーズに高効率な後輪駆動モデルを追加
@DIME
トヨタが「スゴい技術」お披露目!? 「ミライやクラウン」だけじゃない… 水素で動く「ハイラックス」 英国での現状は?
トヨタが「スゴい技術」お披露目!? 「ミライやクラウン」だけじゃない… 水素で動く「ハイラックス」 英国での現状は?
くるまのニュース
ホンダ 三菱商事と新会社「ALTNA」設立 EV普及拡大へ新事業展開
ホンダ 三菱商事と新会社「ALTNA」設立 EV普及拡大へ新事業展開
グーネット
BMWの燃料電池車、車内でサウンドとともに水素の未来を体感…スイス「アート・バーゼル」で公開へ
BMWの燃料電池車、車内でサウンドとともに水素の未来を体感…スイス「アート・バーゼル」で公開へ
レスポンス
ハイラックスの未来を拓く「水素燃料電池プロトタイプ」が、欧州で実証段階に突入!パリ五輪2024でも活躍しそうだ
ハイラックスの未来を拓く「水素燃料電池プロトタイプ」が、欧州で実証段階に突入!パリ五輪2024でも活躍しそうだ
Webモーターマガジン
BEVの購入意向は中国で継続的に増加する一方で、欧米ではPHEVの需要が拡大
BEVの購入意向は中国で継続的に増加する一方で、欧米ではPHEVの需要が拡大
@DIME
ロータスのハイパーEV『エメヤ』、急速充電で他社をリード…14分でバッテリーの80%充電
ロータスのハイパーEV『エメヤ』、急速充電で他社をリード…14分でバッテリーの80%充電
レスポンス
「EV大型トラック」は普及するか? 最大航続距離500km、メルセデスベンツの革新的「eアクトロス600」を通して考える
「EV大型トラック」は普及するか? 最大航続距離500km、メルセデスベンツの革新的「eアクトロス600」を通して考える
Merkmal
4モーター仕様は1025馬力、EV『R1』シリーズに改良新型…米リビアンが発表
4モーター仕様は1025馬力、EV『R1』シリーズに改良新型…米リビアンが発表
レスポンス
ホンダCR-Vをベースとした新型燃料電池車が米国での生産を開始。日本での発売は今夏を予定
ホンダCR-Vをベースとした新型燃料電池車が米国での生産を開始。日本での発売は今夏を予定
カー・アンド・ドライバー
BMWが水素レースを「評価中」。トヨタやアルピーヌとは異なり燃料電池を活用したい考え
BMWが水素レースを「評価中」。トヨタやアルピーヌとは異なり燃料電池を活用したい考え
AUTOSPORT web
新世代「MINI」第3弾は電気自動車専用モデル!新型クロスオーバーEV「エースマン」が登場
新世代「MINI」第3弾は電気自動車専用モデル!新型クロスオーバーEV「エースマン」が登場
@DIME
三菱『eキャンター』新型、台湾で発売…ディーゼルからの移行を支援
三菱『eキャンター』新型、台湾で発売…ディーゼルからの移行を支援
レスポンス
ボルボの大型トラック『FH16』新型、欧州最強の780馬力…100%再生可能燃料でも走行可能
ボルボの大型トラック『FH16』新型、欧州最強の780馬力…100%再生可能燃料でも走行可能
レスポンス
EVのバッテリー火災から乗員を守る、安全システム発表へ…スイスのエリコン
EVのバッテリー火災から乗員を守る、安全システム発表へ…スイスのエリコン
レスポンス

みんなのコメント

2件
  • ******
    無理だと思っていたレベル4も最近では当たり前になってきた。
    waymoの自動運転タクシーやトヨタの自動運転バス、今度は大型トラック。
    テスラのロボタクシー?随分遅れてきたな
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村