サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > フェラーリまたも戦略ミス? まさかの敗戦で失望のルクレール「決断の全体像を理解したい」|F1イギリスGP

ここから本文です

 フェラーリのシャルル・ルクレールは、レース中盤以降首位を走り、勝利に向けた歩みを進めていた。しかしレース終盤にセーフティカーが出動した際、フェラーリはルクレールをピットインさせず、2番手を走っていたカルロス・サインツJr.のみをピットインさせ、新品のソフトタイヤを履かせた。

 この結果、レース再開後にルクレールはサインツJr.にオーバーテイクを許してしまい、さらにレッドブルのセルジオ・ペレスやメルセデスのルイス・ハミルトンにも先行を許してしまい、4位でのフィニッシュとなった。

■フェラーリ、ルクレールにピットストップさせなかった理由を説明「今日もまた、運が悪かった……」

 ルクレールはこの戦略について憤慨。

おすすめのニュース

サイトトップへ

関連サービス

メールマガジン メールマガジン