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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > フェラーリCEO、不正説唱えたフェルスタッペンへの怒り収まらず。将来の契約を否定する発言

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 フェラーリ社CEOルイス・カミッレーリは、2019年シーズン中、レッドブル・ホンダF1のマックス・フェルスタッペンがフェラーリは不正を行っていたと発言したことが、チーム内に多数の問題を引き起こしたと発言した。

 2019年シーズン、フェラーリが燃料流量に関して規則に反する行為をしているのではないかとライバルたちは疑ってきた。FIAが規則を明確化する技術指令書を発行した後、フェラーリは圧倒的速さを失い、それについてフェルスタッペンは「不正をやめたらこうなる」と発言したと伝えられた。

レッドブル・ホンダF1のフェルスタッペン「ルクレールのいるフェラーリに移籍することはない」

 当時、フェラーリチーム代表マッティア・ビノットはこれに対して怒りを示していた。

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