サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > マゼピン父、ハースにさらなる支援を実施? スタッフのやる気維持にインセンティブ提案

ここから本文です
 ハースF1チームにとって、2021年シーズンはとても苦しいシーズンとなっている。新レギュレーションが導入される2022年に向けて、開幕前にマシン開発をストップ。ミック・シューマッハーとニキータ・マゼピンのルーキーふたりを起用したこともあって、20レースを終えてノーポイントとなっている。

 ハースにとって、2022年は復活を目指すシーズンとなるが、F1史上最多23戦が予定されているシーズンでもあることから、チームとしては最高のスタッフを配し、彼らが最大限のパフォーマンスを発揮し続けられるように采配することも重要な要素となってくる。

おすすめのニュース

サイトトップへ

あわせて読みたい

サイトトップへ