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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > スーパーGT第6戦|「ポールを獲る自信があった」自ら予選Q2担当を志願。96号車K-tunesの阪口晴南が“有言実行”の走りでPP獲得

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 10月24日(土)、鈴鹿サーキットではスーパーGTのシリーズ第6戦『FUJIMAKI GROUP SUZUKA GT 300km RACE』が開幕。GT300クラスでは#96 K-tunes RC F GT3の新田守男/阪口晴南組が初のポールポジションを獲得した。

 ここまでは若い坂口がQ1を担当、Q2進出を決めるとベテランの新田がQ2アタックを行なう。こんな作戦で公式予選に臨むことも多かったが、今回は若い坂口が自ら志願してQ2を担当。ベテランの新田はQ1を担当し、そこでのインフォメーションを若いパートナーに伝えて、彼の素晴らしいドライビングを引き出すスタイルを採ったのだ。

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