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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ヤスモッカって「休もっか」!? 豪華な高速SAが登場する一方で 昔ながらのパーキングエリアも根強い人気の理由とは?

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■ドライブの目的地にもなるような大型のSA/PA

 2022年4月25日、首都高速の川口PA(上り)がリニューアルし、埼玉県川口市の公園「イイナパーク川口」と連結する首都高速初の「川口ハイウェイオアシス」に生まれ変わりました。

東名「足柄SA」変わります! 小型車は277台増で駐車可能台数1.4倍に! 敷地変えずにどうやって増やした?

 今回のリニューアルにより、駐車場の台数はかつての約2倍に拡大し、食堂や売店などの商業施設は公園側へ移動。また、首都高速からだけでなく、一般道からもアクセス可能となりました。

 そして、遊び場施設「ASOBooN(アソブーン)」を新設しています。これは玩具企業のボーネルンドがプロデュースする関東最大級の子どもの遊び場施設。

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