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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > メルセデス代表の”FIAへの無線”はF1の新たな試み。ハース代表は「彼は注目されたかったんだ!」

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 F1第4戦スペインGPのレース中、メルセデスのチーム代表であるトト・ウルフは、レースコントロールに対して無線で、青旗に関する不満を訴えた。優勝を争っていたルイス・ハミルトンが最初のピットストップを前に、周回遅れのニキータ・マゼピン(ハース)に接近していたのだ。

 ウルフの無線は国際映像でも再生された。チームからレースコントロールへのメッセージが放送で公開されたのはこれが初めてだった。

■【F1メカ解説】度々浮上する”フレキシブルウイング”問題。FIAとF1チームの終わりなき戦い

 レースはレッドブルのマックス・フェルスタッペンが首位を走り、それをハミルトンが追うという展開だった。

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