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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ホンダF1勢4台が重要なFP2でトップ10入り「スムーズな初日。予選に向けさらにセットアップを煮詰める」と田辺TD

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 2019年F1アブダビGPの金曜、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンはフリー走行1=2番手/2=5番手、アレクサンダー・アルボンはフリー走行1=4番手/2=6番手だった。トロロッソ・ホンダのダニール・クビアトはフリー走行1=15番手/2=9番手、ピエール・ガスリーはフリー走行1=16番手/2=10番手という結果だった。

 ホンダは「両チームがFP2をトップ10で終え、幸先のいい初日となりました」とコメント、予選および決勝と同時刻に行われるFP2で4台のマシンが力強さを発揮したとして、ポジティブな感想を示している。

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