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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブルF1ボス、ウイング検査強化に懸念なし「タイトル争いで不利にはならない」

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 レッドブルのモータースポーツ・コンサルタントを務めるヘルムート・マルコは、FIAが6月のF1フランスGPからリヤウイングに対する新たな荷重テストを導入することを決めるきっかけとなったのは、レッドブルのマシンだけではないと語った。また、取り締まり強化がレッドブルのタイトル争いに大きく影響することはないとの考えも示している。

 第4戦スペインGP後の5月11日、FIAのシングルシーター・テクニカルマター責任者であるニコラス・トンバジスは、全チームに対して技術指示書を送付、6月15日からたわみを調べるための新たな荷重テストを導入することを通知した。

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