サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ラティフィ「不運なタイミングでのSCがなければ入賞圏内を走れたはず」:ウイリアムズ F1第14戦決勝

ここから本文です

 2021年F1第14戦イタリアGPの決勝レースが行われ、ウイリアムズのニコラス・ラティフィは11位でレースを終えた。

■ウイリアムズ・レーシング
ニコラス・ラティフィ 決勝=11位
 とてもタフだが、ポジティブなレースだった。11位でのフィニッシュはうれしいものではないけれど、今日のパフォーマンスには満足している。ここは僕があまり得意としていないコースのひとつなんだ。

ラッセル9位「4戦中3回入賞。この勢いを維持したい」ウイリアムズ/F1第14戦決勝

 セーフティーカーのタイミングについてはアンラッキーで、そこでジョージ(・ラッセル)に抜かれてしまったし、エステバン(・オコン)のクルマはこちらより速くて、タイヤもフレッシュだった。

おすすめのニュース

サイトトップへ