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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > メルセデス、レッドブルの引き抜きにも動じず。ウルフ代表「若手が台頭するチャンス」とポジティブ

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 レッドブルは来季からホンダのパワーユニット(PU)プロジェクトを引き継ぎ、”レッドブル・パワートレインズ(RBP)”で自社製PUを開発・製造することになっている。さらには2025年から導入される次世代PU開発に向けて可能な限り最高なスタッフを確保するため、メルセデスからスタッフを引き抜き、体制強化を進めている。

 レッドブルへのスタッフ流出で、メルセデスは新たな課題に直面することになったが、メルセデスのチーム代表であるトト・ウルフは、これによってメルセデスが弱体化してしまうという懸念を抱いていないという。

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