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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】イタリアGP予選はコンディション改善を待つべきだった? クアルタラロ&エスパルガロが批判

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 MotoGP第8戦イタリアGPの予選は、当初雨が降るコンディションで開始された。しかし、難しいコンディションでの予選実施には、MotoGP王者のファビオ・クアルタラロ(ヤマハ)らから批判の声も上っている。

 予選Q1開始時にはまだ雨が降っており、ライダーたちはレインタイヤでコースインしていった。しかしQ1後半になると、まだ雨がを知らせるレッドクロス旗が振られているにもかかわらず、ライダーたちはスリックタイヤでのアタックに向かった。

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 Q2になると最初からスリックタイヤでのアタックが開始。

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