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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 「眠っていたんじゃないか?」メルセデスの戦略を、バルテリ・ボッタスが痛烈に批判|F1 70周年記念GP決勝

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 メルセデスのバルテリ・ボッタスは、F1 70周年記念GPでタイヤに苦しみ、最終的には3位に終わった。しかし、チームメイトのルイス・ハミルトンにも負ける形で終わったレースでの戦略について、チームを批判した。

 ポールポジションからスタートしたボッタスは、スタートを無難に決め、レース序盤をリードしていた。当初はハミルトンとランデブー体制を組み、3番手のマックス・フェルスタッペン(レッドブル)を引き離しにかかった。今回もメルセデスの圧勝か? そんな雰囲気すら流れた。

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