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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ハミルトン、スペインGPの「エンジンをセーブしよう」無線は”諦めた”わけじゃない?

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 F1スペインGPの決勝レース1周目に、メルセデスのルイス・ハミルトンはハースのケビン・マグヌッセンと接触し、大きくポジションを落とした。その際ハミルトンはチームに無線を送り「エンジンをセーブした方がいいのでは?」と提案したが、これは諦めたわけではなかったという。

 メルセデス勢はスペインGPで復活の兆しを見せ、ハミルトンも予選で6番グリッドを獲得。レッドブルのセルジオ・ペレスの真後ろにつけた。そして決勝でも好結果が期待されたが、スタート直後に接触。これでポジションを19番手まで落としてしまうことになった。

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