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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「タクシー」の皮を被ったオオカミ! 往年の走り屋感涙の「コンフォートGT-Z」が過激すぎた

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働くクルマ「コンフォート」をベースとした過激なコンプリートカー

 コンフォートはトヨタが発売していたタクシーや教習車向けの車両で、ひとまわりほど大きなクラウン・コンフォートもあって、タクシーで乗車した人も多いだろう。現在はユニバーサルデザインのJPN(ジャパン)タクシーがお馴染みだが、かつては日産セドリックやクルーとライバルにある、身近な働くクルマだったのだ。

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 そんなコンフォートの教習車をベースに、エアロパーツやスーパーチャージャーを取り付けたスポーティなモデルが存在した。その名はコンフォートGT-Z。

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