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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > フェラーリ育成のシュワルツマンが優勝。佐藤万璃音は戦略が実らず18位【FIA-F2第3戦アゼルバイジャン レース1】

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 6月5日(土)、2021年FIA-F2第3戦アゼルバイジャンのスプリントレース1(決勝レース1)が開催され、ロバート・シュワルツマン(プレマ・レーシング)が今季初優勝。佐藤万璃音(トライデント)は18位だった。

 予選トップ10にリバースグリッドが適用されるレース1では、シュワルツマンがポールポジションを獲得。2番手にユアン・ダルバラ(カーリン)、セカンドロウは3番手に周冠宇(ユニ・ヴィルトゥオーシ)、4番手はラルフ・ボシュング(カンポス・レーシング)。佐藤は20番グリッドスタートとなった。

佐藤万璃音は19番手もフリー走行中のクラッシュでグリッド降格【順位結果】FIA-F2第3戦アゼルバイジャン予選

 周回数は21周。

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