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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーGT/スーパーフォーミュラ】髄膜炎で入院していた牧野任祐がSNSで退院を報告「ご心配をおかけしました」

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 昨年12月に髄膜炎を発症し入院、シーズン終盤のレースを欠場せざるを得なかった牧野任祐が、自身のSNSで動画メッセージを公開し、退院したことを報告した。

 2020シーズン、スーパーGTでは山本尚貴と組んで#100 RAYBRIG NSX-GTをドライブし、最終戦富士での大逆転でシリーズチャンピオンに輝いた牧野。しかしその翌週に行なわれたスーパーフォーミュラ第5戦・第6戦鈴鹿の後に髄膜炎を発症し入院。同シリーズの最終戦は欠場し、その後は療養に専念していた。

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