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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ラッセル10位「序盤、3番手争いができたことは誇りに思ってもいいだろう」ウイリアムズ/F1第15戦決勝

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 2021年F1ロシアGP決勝で、ウイリアムズのジョージ・ラッセルは10位を獲得した。

■ウイリアムズ・レーシング
ジョージ・ラッセル 決勝=10位
 今日は力強いレースができるだろうと思っていた。そして、誰にも引けを取らずに頑張り、つまらないミスをしなかった。それが僕の今回のグランプリだった。スタートから12周目までは3番手をキープした。マクラーレン、メルセデス、アストンマーティンといったクルマを抑えようと努めながら、そのポジションを争うのはとても楽しかったし、誇りに思ってもいいだろう。

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 インターミディエイトを履いた終盤は苦戦を強いられた。

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