サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > オーストリアGP最終周でのライコネンのミスは「まったくばかげたことだ」と元F1ドライバーが批判

ここから本文です

 元F1ドライバーのデビッド・クルサードは、F1第9戦オーストリアGPの最終ラップにおけるキミ・ライコネン(アルファロメオ)とセバスチャン・ベッテル(アストンマーティン)のクラッシュは、ライコネンがF1を引退する時期が急速に近づいていることを示す紛れもない兆候かもしれないと述べている。

 ライコネンとベッテルは最終周のターン5でサイドバイサイドになり、ライコネンの右フロントタイヤとベッテルの左リヤタイヤが接触した。ライコネンはチェッカーフラッグを受けることができたが、ベッテルはグラベルにコースオフしリタイアした。

ライコネン「クルマは悪くないが、トップ10に入るには少し足りない」:アルファロメオ F1第9戦決勝

「僕たちは衝突した。そういうことだ。

おすすめのニュース

サイトトップへ

あわせて読みたい

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン