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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 最近赤信号の「停止線」の「かなり手前」で止まるクルマが増えているワケ

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 クルマの大型化や安全性能の向上によるものもありそうだ

 ガラガラの駐車場であえて隣に止めてくるトナラーなど、以前であればありえなかった行動があったりするが、最近気になるのが、赤信号で止まるときに停止線のところで止めない人が多いことだ。法律的には「停止線の直前」とあり、大きく離れているのはダメ。直前とはどういう状態なのかというと、教習所ではバンパーも含めて車両の前端が停止線よりも出ないように教えている。

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 そんな堅苦しいことをキッチリと守れと言う気は毛頭ないが、最近増えているのは停止線の手前、1mぐらい。

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