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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > タイヤ戦略次第ではハミルトン優勝もあった? レッドブルのホーナー代表がメルセデスの“ミス”を指摘

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 メルセデスのルイス・ハミルトンにとって、F1イギリスGPは今季最も速さを見せたレースになったと言える。ハミルトンはミディアムタイヤでの最初のスティントを伸ばしたことにより中盤にはレースリーダーにも立ったが、最終的には3位。これについてレッドブルのクリスチャン・ホーナー代表は、タイヤ戦略が勝利を逃した要因だと考えている。

 ハミルトンは、タイヤのデグラデーション(性能劣化)が非常に緩やかであったため、スタート時に履いたミディアムタイヤを33周目まで持たせることができた。

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