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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > ホンダ レブル1100 MTとDCTを600km比較試乗「燃費や走りはどう違う?10万円の差をどう考える?」

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レブル1100 MT車とDCT車「トランスミッション以外の装備は同じ」

250ccモデルのレブル250とほとんど変わらない足着き性の良さ(シート高は700mm)、1000ccオーバーの大型バイクでありながら110万~121万円という求めやすい価格で人気を博しているホンダのクルーザーモデル「レブル1100」。

【画像19点】ホンダ レブル1100 MTとDCT「外観で地味に違う所はココ!」スイッチやエンジンを写真で解説

そんなレブル1100は2タイプが選択できる。
通常のマニュアルトランスミッション車(MT車)と、ホンダが大型二輪車に導入を進めている自動変速が可能なデュアルクラッチトランスミッション車(DCT車)である。

装備面においては2タイプとも共通。

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