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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【F1第4戦無線レビュー(3)】レース終盤に起きた波瀾にフェルスタッペンも驚き「だれがスロー走行しているって?」

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 決勝レース12周目にダニール・クビアト(アルファタウリ・ホンダ)のクラッシュで、2度目のセーフティーカーが導入された2020年の第4戦イギリスGP。ピレリの事前の予想では20周目前後がピットストップのタイミングとなったため、このセーフティーカーランの間にほぼすべてのドライバーがピットインし、タイヤ交換を済ませた。ただし、17番手からスタートしていたロマン・グロージャン(ハース)はギャンブルに出て、ステイアウトし、5番手までポジションを上げていた。

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