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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ゲルハルト・ベルガー、DTM今季最終戦は”恥”と酷評「チャンピオンの決まり方は、シリーズにダメージを与えた」

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 DTMの代表であるゲルハルト・ベルガーは、ノリスリンクで行なわれたDTM今季最終戦でマキシミリアン・ゴッツがチャンピオンを決めたその”戦法”について、シリーズの評判を傷つけたと考えており、今後対処していくことを明らかにした。

 今季のDTMは、AFコルサのリアム・ローソンがランキング首位で最終ラウンドを迎えた。しかしその最終レースのスタート直後、タイトル争いを繰り広げていたライバルであるケルヴィン・ファン・デル・リンデに接触されてしまい、ポジションを大きく落としただけでなく、マシンにダメージを負うことになった。

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