夜間歩行者検知機能やオートライト機能などを追加
マツダは2019年7月4日(木)、広い荷室と使いやすさを追求した軽商用車「スクラムバン」と軽乗用車「スクラムワゴン」を一部改良して発売した。
しょせん軽……なんてバカにする時代は終わった! 新東名の120km/h区間を余裕で走れる軽自動車6選
今回の改良では、先進の予防安全技術の拡充による安全性と、室内の使い勝手を向上。
安全性能はスクラムバン「PAスペシャル」「PCスペシャル」「BUSTER」とスクラムワゴン全車に、マツダの軽自動車で初となる夜間歩行者検知機能を備えた「デュアルブレーキサポート」と、超音波センサーによる「後退時ブレーキサポート」などを新たに設定している。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
えええ、後席リクライニング機能なしのまさか!! 新型レヴォーグレイバックS:HEVの後席の快適機能を犠牲にしたワケ
日産「フェアレディZ」いよいよマイナーチェンジ!「まもなく発売」と公式SNSで予告
「コレはマジでスゴいわ…」とんでもない性能を持つ100年前のバイク。「命知らずのモンスター」マシン。[インディアン 8バルブ ツイン ボードトラックレーサー]
TZRやNSRを超えた!? 元F1エンジニアが創った83馬力の「令和版2スト250」VINS Duecinquantaの異次元な走り
FRは存続する! レクサス『IS』次期型、電動化でどう進化?
なぜ半世紀も止まっていた「四国新幹線」が急浮上したのか? 国が1.89億円を初計上! 長年の構想にいったい何が起きたのか
大雨被害による冠水路で立ち往生するクルマも多数! もはや「災害時の走破性」でSUVを選ぶ時代なのかもしれない
「ランクルなら損しない」を信じた年収770万円・47歳会社員 ランクル250を買ってわかった“実際”
2週間で1000台受注! 中国メーカー初の軽EV「ラッコ」 乗って分かった驚きのクオリティ、意外な“弱点”も
女性トラックドライバーが全然増えない根本理由! わずか「4.6%」にとどまる辛らつ現実――男性社会の「長距離・手荷役」は変われるのか?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?