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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > アロンソ、スチュワードの裁定に異議。フェルスタッペンvsハミルトンのクラッシュは「お互いにすべきことをした」

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 F1イタリアGPの決勝レースで起きた、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)とルイス・ハミルトン(メルセデス)のクラッシュ。これについてアルピーヌのフェルナンド・アロンソは、ふたりが「すべきことをした」結果だと考えている。

 イタリアGPの決勝レース26周目、タイヤ交換を終えたばかりのハミルトンとコースを走ってきたフェルスタッペンはメインストレートで横並びとなり、並走したままシケインに突入。ターン1はそのままクリアできたものの、ターン2では両者が接触し、2台揃ってグラベルへ……両者共にリタイアとなった。

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