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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > クラッシュ喫したペレス、タイヤのウォームアップ不足を悔やむ「タイヤが冷えていてピーキーだった」|F1モナコGP

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 レッドブルのセルジオ・ペレスは、F1モナコGP予選で喫したクラッシュについて、タイヤが冷えすぎていたことが原因だったと語った。

 ペレスはFP3でシャルル・ルクレール(フェラーリ)とトップタイムを競うなど、週末を通じて速さを見せており、予選ではポールポジションの有力候補だと考えられていた。

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 順調にQ3まで駒を進めたペレスだったが、Q3最初のアタックではフェラーリ勢の先行を許し、3番手。ラストアタックでの挽回に賭けた。

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