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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > MotoGP第8戦:転倒、リタイア続出のレースでヤマハのビニャーレスが2020年初優勝。中上は12番手から6位フィニッシュ

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 MotoGP第8戦エミリア・ロマーニャGPの決勝レースがイタリアのミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで行われ、MotoGPクラスはマーベリック・ビニャーレス(モンスターエナジー・ヤマハMotoGP)が2020年シーズン初優勝を飾った。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は12番手スタートから6位でフィニッシュを果たしている。

 MotoGPクラスの前に決勝レースが行われたMoto2クラスでは、レース中に雨が落ち、その影響でレースが中断。その後、レース周回数を減算して再開された。

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