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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > IMSA第2戦セブリング12時間:キャデラックが表彰台独占。マツダはまたしてもトラブルで優勝を逃す

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 セブリング・インターナショナル・レースウェイで開催されたIMSAウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップ第2戦。12時間で争われた決勝レースは、ウェレン・エンジニアリング・レーシング(アクション・エクスプレス・レーシング)のフェリペ・ナッセ、エリック・クラン、ピポ・デラーニ組31号車キャデラックDPi-V.Rが勝利した。

 セブリング12時間レースの決勝日は予報に反して朝から雨。現地10時40分のスタートから11周の間はペースカー先導で走り、12周目にグリーンフラッグが振られた。

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