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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 元F1ドライバーのカルロス・ロイテマン、消化器系の出血により病院搬送。病状悪化により集中治療室へ

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 1970年代から1980年代初頭にかけてF1で活躍し、1981年にはネルソン・ピケと最終戦までもつれるタイトル争いを展開しランキング2位になったことで知られるカルロス・ロイテマン。現在は政治家として活動する79歳のロイテマンだが、5月5日(水)に消化器系から出血をきたしたことで、アルゼンチンのサナトリオ・サンタフェ病院に搬送された。

 7日(金)に同院は、ロイテマンの状態が「臨床的に安定しており、血行動態のパラメータも許容範囲である」と報告していた。

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